友人に連れられて訪れたおっパブ

その日は大学のサークルの飲み会。野球サークルだったからメンバーは男だらけで一部女子マネージャーがいるくらい。酔っ払ってきて話は当然のごとく下ネタ寄りへ。女子たちは若干引いてたけど、構わず話し続けてムラムラしてきた頃にお開きに。「あー女の子ともうちょっと飲みたい…」と思っていると、サークルの友人におっパブに誘われました。

初めてのおっパブ

その友人は僕と同じく京橋が地元。せいぜいガールズバーくらいしか行ったことがない僕に比べて、友人はガールズバー、キャバクラはもちろんのこと、ピンサロやおっパブにも行った経験があるらしい。その中で一番リピートしたいと思ったのがおっパブらしく、熱量高めで誘われました。僕自身おっパブは未経験だったものの、酔っていて恥ずかしさは皆無だったし、単純に女の子と一緒に飲めておっぱいにも触れるなら…という気持ちで京橋の美女と遊べるおっパブに行くことに。

ツーショットキャバクラ=おっパブ

飲み会の会場だった梅田から地元・京橋まではJRで3駅。あっという間に駅に着いて電車を降り、友人に連れられるがままに商店街へ。迷う様子もなく突き進んでいく友人の姿はある意味頼もしかったです(笑)以前行ったことがあるというおっパブの前にたどり着くと、看板には「ツーショットキャバクラ」の文字。「何やキャバクラやん」と怪訝な表情で友人を見ると、呆れたように「ツーショットキャバクラはおっパブのことやで」と教えてくれました。夜遊びに関しては無知で申し訳ない…(笑)

とは言え僕も健全な20代男子。エッチなことには興味があるので、おっパブがどういうお店くらいは知ってました。女の子のおっぱいを揉めて、たぶん舐めれて、キスもできるお店で、ヌキはなし。

梅田や難波ほどではないものの、京橋にもけっこうおっパブがあるみたいです。せっかく地元にあるのにヒヨって行けていなかったから、この友人には感謝です。

ルール説明&支払い

そんなこんなでツーショットキャバクラ、もといおっパブへ入った男2人。指名するかどうかを聞かれ、よくわからんのでとりあえず3人の女の子と遊べるらしいフリーを選択。「上半身のお触りは直接OK、キスもOK、下半身のお触りは原則禁止」などサービス内容に関するルール説明を受けました。ちょっと酔いが冷めてきた頭で「もしかして友人と一緒の席で乳を揉むのか…?」と不安になりましたが、どうやら友人とは別の席のようです。仲が良い友人とはいえ、女の子のおっぱいを揉んでるところを見られるのはツライものがあります。とりあえずホッとしました。

料金は前払い。1セット分の料金を支払って、セット料金に含まれていたビールをオーダー。ちょっと酔いが冷めて冷静になり始めたところだったので、それを振り切るようにビールをグイっと飲みました。そうこうしているうちに女の子登場。

いきなり現れたぽっちゃり女子

現れたのは、おっぱいが大きくて、体も横にデカい女の子でした。声は可愛らしい感じだったけど、見た目になかなかパンチがある。顔も好みじゃなくて、「早速ハズレかよ…」と思いつつ、失礼のないように適当に自己紹介。そのうちに女の子が僕の手をおっぱいに誘導してきました。好みじゃないとは言え、せっかくおっパブに来たなら乳を揉まないと意味がない。触ってみると、さすがにすごい弾力でした。僕は割と手が大きい方ですが、それでも収まりきらないくらいのデカさ。あんまりその子とキスをしたいとは思えなかったので、とにかくおっぱいに集中することに。初めて女の子のおっぱいで顔を挟んでもらえたのは良い思い出です。そして女の子チェンジ。

ちっぱいロリ系女子

期待していなかった2人目の女の子は、小柄で細身、ロリ顔!童顔好きの僕としては、顔はドストライクでした。しかしおっぱいは小ぶりなのが残念。すごく華奢な女の子だったので、それは仕方ないと諦めました。顔はめちゃくちゃ好みなので、今度はキス攻撃を仕掛けることに(笑)初々しい見た目だったから、拒否されたらどうしようかと思いましたが、意外にもしっかり舌を絡めてくれる。しかもおっぱいを触ると感度もいい。これは当たり嬢です。京橋にはこんなに可愛いおっパブ嬢がいるんだな…と感動しつつ女の子チェンジ。

美人系巨乳女子

最後に現れたおっパブ嬢は、美人系で巨乳の女の子!好みでいえば2人目のロリ子ちゃんの方がタイプだけど、整った顔立ちであることは間違いない。しかも最初の女の子とは違って太ってないのにおっぱいデカいのがいいですね。しかしこの女の子、どうやら新人さんらしく、あまり積極的なサービスはしてくれませんでした…。それならばと思い、こちらから積極的におっぱいを揉んだりディープキスを仕掛けてみると、恥ずかしがりながらも感じてくれる。おっパブっていいもんだな、と頭の隅で考えながら夢中になっているうちに1セットが終了。

この日が初めてのおっパブ体験だったわけですが、まあ見事にハマってしまいました。今までせっかく京橋に住んでいながら、ヒヨっておっパブ未経験を貫いていたことを後悔。帰りに友人に「良かったやろ?」とドヤ顔で聞かれ、悔しく思いつつも頷くしかありませんでした(笑)